初めて都をどりを見に行って来ました👘
「都をどり」とは
「都をどりはヨーイヤサァー」の
掛け声で始まる「都をどり」は、明治5年(1872)に創始され、150余年の歴史を重ねてまいりました。
祇園甲部歌舞練場(1913年)特有の両花道から揃いの浅葱色のいしょうで踊り子が登場する幕開けから、約1時間の上演中は幕を一度も下ろすことなく、ぜん八景で春からその次の春へと四季をめぐり、一幕ごとに日本全国の名所旧跡や古典文学を題材とした多彩な場面が展開されます。
初演以来、毎年新作を上演し、その年ごとに衣装をはじめ舞台美術に至るまで趣向を凝らした舞台を創り続けております。
祇園甲部の芸妓舞妓が日替わりで総出演し、舞、三味線…で舞台を華やかに彩ります。
国内はともより海外からも多くの観光客の皆さまにご来場いただいております。
綺麗な舞でしたが…寝不足で(。-ω-)zzz
大半は見ず寝落ち( ω-、)

